女性らしくなりたくて頬骨削り

美容外科で頬骨削りを受けることを決意した

美容外科で頬骨削りを受けることを決意した | ごつごつした骨格がかなりしゅっとなっていたのです | もっと早くに頬骨削りを決意していればよかったと思っている

学生の頃からずっとごつごつとした顔が嫌で仕方がありませんでした。
小顔の友達がとにかく羨ましくて、どんなにお化粧を頑張ってもこのごつごつとした顔では男の子には相手にしてもらえるはずがないと思っていたのです。
どうしてもごつごつしすぎて男性的な顔に見えるので、どんなにお洒落をしても男っぽくなっている自分がいました。
さらにこの骨格のせいできつい印象を持たれやすく、周りからは結構きつい雰囲気の人だと思われていることも分かったのです。
この顔さえ細くなったら、もっと可愛らしい雰囲気の女の子になれるし彼氏もきっとできるし、何よりも自分にもっと自信を持つことができて告白とかもできそうと思っていました。
そのまま大学生になり卒業して社会人になり、自分でお金を稼ぐようになり、お金を貯めて頬骨削りをしようと思うようになったのです。
親からもらった顔をいじるのはよくないという考えがずっとあったのですが、もうこんな気持ちのまま生きていくのは嫌だという考えもありました。
たった一度きりの人生だし、自分の好きなようにしたと思ったのです。
ずっとこのごつごつした顔で悩んでいたこととか、もっと綺麗に可愛くなりたいということも全て親に話しました。
この顔のせいで老けて見られることも少なくなく、まだ20歳なのに30歳と言われたこともあったくらいです。
頬骨削りをしたいと親に話すと、そんなに私がこの輪郭で悩んでいたことを知らなかったと謝ってくれました。
そしてついに私は美容外科で頬骨削りを受けることを決意したのです。

頬骨削りとエラ削りで最強の小顔にしたいです!

— 輪郭整形|エラ、顎、頬 (@nkp442) 2019年6月28日